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 この3つを間違うと高額商品が売れない

多くのコンサルタントが黙っている、           
高額商品の営業で”やってはいけない”ことがあります。

それは、
①営業は数だと考えている
②その場でクロージングしようとしている
③強引な営業をしている

それらの理由を観ていきましょう。

①営業は数だと考えている

営業は数だと考えて、社員を叱咤激励しても売れません。

理由は、
・お客様は営業されるのが嫌いだから
・社員は行きやすいお客様を増やすだけだから
・営業方法が高額商品の営業方法になっていないから 

数を増やす前にやることがあります。

高額商品を売っているなら、
高額商品にあった営業方法にしないと売れません。

高額商品にあった営業とは、
一部の天才的な営業マンが使う手法ではありません。

18歳の新卒女子社員や
マーケティングと組み合わせれば、
お客様と顔を合わせる部署なら、
誰でもできる方法です。

②その場でクロージングしようとしている

高額商品を買うのに、
その場で考えもしないで決められるのは、
一部の富裕層だけです。

そういったお客様ばかり追っているから、
営業が決まらないのです。

「人は欲しい物が買えるなら買います」

しかし、高額商品なので
富裕層以外は即決ができない。

その即決ができない層の顧客にも
高額商品にあった営業法を使うと売れます。


実際は「クロージングなし」は無理です。

しかし、営業マンも自然な会話で言いやすいし、
お客様がクロージングされたと感じないのですから、
クロージングはないのと同じです。

しかも、その場で決めさせる必要もありません!

今までのクロージングとは、
まるで違うクロージングですから、
新入社員でも内勤者でもできます。

③強引な営業をしている

「お客様の恐怖を煽る」
営業でよくある手法です。

しかし、恐怖を煽ると
クロージング率と販売単価が下がります。

また、恐怖を煽って早く決めろと迫ると、
紹介率も下がります。

なぜなら、
「自分のしてほしいことを他人にもする」
という人間関係の黄金律の真逆だからです。

そんな営業マンと付き合いたいとは誰も考えません。

私たちが営業マンに来てほしくないのは、
営業マンが時間にお構いなく来て
自社商品の良さばかり話し強引だからです。

この強引な営業を止めれば、
高額商品の営業はうまくいきます。

また、現代消費の80%は女性の影響で購買が決まっていますので、
女性客への対応から考えても、
強引な営業はお勧めできません。

以上、3つの間違いを正しただけでも
成約率の高い営業をすることが可能です。

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