すごい人たちからの応援

推薦者の声

有名な方や実績のあるスゴイ人たちからの鈴木貴子への応援の声を掲載。

石原 明(いしはら あきら)先生

ishihara_sensei日本経営教育研究所代表
高収益トップ3%倶楽部 主催

1958年 静岡県生まれ。ヤマハ発動機(株)を経て、1985年外資系教育会社、日本代理店に入社、1986年セールス部門で日本1位、世界約6万人のセールスマンの中で常にトップクラスの実績を収める。
1992年 セールス・マネージャーとして年間を通して最高の成果を発揮した営業管理職に贈られる「セールス・マネージャー世界大賞」を受賞する。研修講師としても約200社の研修を担当した実績を持つ。
1995年 日本経営教育研究所を設立、経営コンサルタントとして独立。各社顧問及びコンサルティング活動に入る。
1997年 これまでの教育分野に対する経験をまとめた「成功曲線を描こう」を出版。この本の内容をカリキュラムとしたセミナーをビジネスマン向けに開催、延べ3万人が参加。
2000年 経営者向けにマーケティング情報を提供する「高収益トップ3%倶楽部」発足。
2002年 無料メールマガジン「営業マンは断ることを覚えなさい」発行、最速で2万人の読者を獲得、『社長「小さい会社」のままじゃダメなんです!』に変更後、読者数40,000人に急成長。
現在、各社顧問及びコンサルティング、執筆、講演活動、などで活躍中。
2000年にスタートした「高収益トップ3%倶楽部」には全国述べ3500社が参加している。

著書

営業マンは断ることを覚えなさい・文庫版(知的生きかた文庫・三笠書房)
「成功曲線」を描こう(大和書房)中国語、韓国語でも出版
社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!(サンマーク出版)
気絶するほど儲かる絶対法則(サンマーク出版)
イヤな客には売るな!(PHPエディターズグループ)
営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編(明日香出版)
営業マンは断ることを覚えなさい(明日香出版)
心を身軽にする80のインストラクション(H&I株式会社)


~鈴木からの一言~

石原先生の「高収益トップ3%倶楽部」に入会して数年。勉強会に参加して感心するのは、ニコニコとして物腰の柔らかな先生の口から、的確な指摘と考え方を広げる発想が次から次に出ることです。
石原先生は、新しいことを始めるのも早いうえに、それを持続させています。
つまり、無駄な動きをしていないのです。「頭の良い人」そのものです。
そんな先生から「鈴木さんにピッタリな仕事があるよ」とクライアントさんのお仕事のお手伝いを仰せつかりました。ありがたかったです。
今でも、いろいろと励ましてくれる石原先生、これからも、よろしくお願いいたします。
<<本人の承諾を得て掲載しております。>>

 

堀内 伸浩(ほりうち のぶひろ)様

rcm_horiuchi有限会社エルム・プランニング 代表取締役
パワー名刺工房 代表
文章コンサルタント


「口下手でも熱い想いは伝えられる!」との信念から、売れる&伝わる「正直ライティング」メソッドを世に広めるべく、書籍やセミナー、研修を通して普及活動を行っている、日本で数少ない文章コンサルタント。
もともと口下手で引っ込み思案な性格ゆえに人と話すのが苦手だったことから、文章力を磨くためにコピーライターに。現在は上記の活動のほか、「熱い思いや商品の魅力が伝えられずに悩んでいる人と企業のお役に立つこと」をミッションに、名刺をはじめチラシやDMなど販促・営業ツールおよびホームページのコンサルティング&制作も行っている。顧問先の通販会社をわずか3年で埼玉から東京・八重洲に本社移転するまでに成長させた実績も持つ。
正直ライティングの普及を通して、世の中をラブレター(ウソ、騙し、煽りのない、愛のある広告文)で埋め尽くすのが夢。
1965年元旦生まれ。奈良県出身。同志社大学卒業。山羊座のA型。

著書

最初の3秒で心をつかむビジネス文章術(日本実業出版社)
成功する!「ビジネスメール」入門(主婦の友ベストBOOKS)
ビジネスが加速する!すごい名刺(ソシム)
あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール (アスカビジネス)
書いて売れ!―セールスライティングの技術 (アスカビジネス)
「書く」マーケティング―「商品」「サービス」「自分」を売り込む (アスカビジネス)


~堀内様からの一言~

鈴木さんの実力を疑っていたわけではないのですが、なぜ鈴木さんのコンサルティングを受けた企業は、業績がどんどん伸びていくのか?
正直言うと、ずっと不思議でなりませんでした。
しかし先日、鈴木さんの話を聞いて、ようやくその謎が解けました。

鈴木さんは、立場の違いによる社長と社員の意識のズレや、社員とお客さんの意識のズレを、心理学に基づいたコンサルティングで巧みに調整されていたのです。
整体師の先生が身体の骨格のズレを調整することで痛みをとったり体調が良くしたりするのと同じように、鈴木さんはコミュニケーションのズレを調整することで意志の疎通を良くしていたのです。

社員を思いやる社長の気持ちが伝われば、社員はがんばる。その結果、売上も伸びる。社員とお客さんとの関係においても、社員のお客さんを思う気持ちがきちんと伝われば、お客さんは買ってくれるというわけです。
自分の思いがうまく社員に伝わっていないとお感じの経営者の方は、コミュニケーションのズレを調整するプロである鈴木さんに、ぜひ相談されることをお勧めいたします。

 

横田 尚哉(よこたひさや)様

yokotasanファンクショナル・アプローチ研究所
バリュー・エンジニアリング 代表

たった4日間で40億円を削減する改善の国際専門家
株式会社ファンクショナル・アプローチ研究所 代表取締役社長。

大手建設コンサルタント会社、パシフィックコンサルタンツ株式会社本社部長から単身独立。
世界最大の企業・GE(ゼネラル・エレクトリック)の改善手法をアレンジして10年間で総額1兆円分の公共事業の改善に乗り出し、コスト縮減総額2000億円を実現させた実績を持つ、業界屈指のコンサルタント。
たった3年で同改善手法「バリュー・エンジニアリング」を日本の50%以上の地域に普及させた功績により、橋梁新聞社からブリッジマン・オブ・ザ・イヤー・2006を受賞。
ダイナミックな問題解決手法を駆使し短期間で数億円から数十億円の工事費を浮かせる実績が評判を呼び、全国から問い合わせが殺到。コンサルティングサービスは約6ヶ月待ちとなっている。
約1年間にわたる長期密着取材を終え、2010年3月7日に『情熱大陸』(毎日放送/TBS系列)で人間ドキュメンタリー番組として特集が組まれる。「30年後の子供たちのために、輝く未来を遺したい」という信念のもと、「ファンクショナル・アプローチ」を世に広めるべく講演や研修活動をはじめ、企業の経営改善や教育活動に乗り出し、熱心な活動を幅広く展開している。

著書

ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ (ディスカヴァー)


~横田様からの一言~

いえいえ、鈴木さんと話していると、不思議と引き込まれてしまいました。他の方にはない独特のものをお持ちで、それをお仕事にされていると後で知り、納得ですね。
鈴木さんにコンサルタントを受けた企業が伸びるのもわかります。だって、顧客がファンになるような社員が増えるのでしょ。経営者が楽できますよね。うらやましい。

 

 

 田中 ミエ(たなか みえ)様

tanakasanダンナ様はFBI 著者
朝日新聞『仕事力』 著者
朝日新聞『あの人とこんな話』インタビュアー

東京都生まれ。銀行員を経て念願の広告業界に入る。
以後コピーライターとして、20年以上にわたり、テレビCF、雑誌・新聞広告などを幅広く手がける。
シャネルの新聞広告にて朝日広告賞特別賞、ワコール社STUDIO FIVEブランドカ タログにて日本印刷部門賞をたびたび受賞する。
また、女性誌・新聞を中心に、インタビュアー・ライターとしても活躍。朝日新聞朝刊求人欄「仕事力」「あの人とこんな話」など、これまでに取材した相手は1000人を超える。
元FBI捜査官のアメリカ人の夫との間に一女がいる。
2008年『ダンナ様はFBI』でエッセイにもデビュー。

著書

ダンナ様はFBI(幻冬舎)


~田中様からの一言~

一言なんてね、一言でお伝えできる人じゃないんですけど(笑)。
鈴木さんは、初めて足を踏み込んだところでも、一瞬にして場を鷲づかみにするような強いアテンション力を持った方です。
会議であろうが、ミーティングであろうが、食事の席であろうが、鈴木さんがやってきたら空気が変わる。
声がハッキリしていて、よく通るせいもあります。
でも、それ以上に「本音」を話していることがたちまち分かる直球力が魅力なのです。
あ、この人信じられると思えます。

仕事が大好きで、人を元気づける先天的な才能があるうえに、実に多くの勉強を重ねている。人生経験を積んでいる。
そのバックボーンの大きさ、深さ、そして考え方の的確さが、目の前にいる人に理解され、納得され、共感させる底力です。
若い女性も、キャリアの豪腕も、生意気な青年も、融通が利かなくなった昔の青年も話しに引き込まれるうちに、論理にうなづいている。
どのセクションの人も、相談にのってもらいたくなるでしょう。
きっと現場が変わる、現場が動く、働く人の気持が熱を帯びてきます。

 

平野 栄(ひらの さかえ)様

株式会社物書き屋 代表取締役
志望動機制作センター 代表
祝辞ドットこむ 代表
合同会社オンライン文章サービス 代表
結婚スピーチサポートセンター 代表
祝辞ドットこむ 代表
声書会代表

国際理解教育プログラムを専門に扱う企業での留学カウンセラーの職務に携わる。
海外での言語教育事情に明るく、語学教育、翻訳の実務経験から、独自の日本語学習、日本語表現理論を模索。趣味の「釣り」についても30年以上の豊富な経験と知識を生かし、専門誌、新聞等のメディアで「釣りライター」として活動。
自らの日本語表現理論と、「釣りライター」としての経験から、代筆ビジネスの普及を信じ、2000年9月、執筆代行の「物書き屋」を設立。メールマガジン、セールスレター、WEBコラム、各種論文の執筆代行業務を行う。
一般のライターとは、異なる独自の路線での営業を展開し、特にWEBライティングでは、オンラインショップ系の企業経営者からの人望も厚い。
無料メルマガ「1日10分文章上達法」で公開した独自の理論による文章上達方法を更に活性化させるための、添削講座を2004年3月開講。 その高い学習効果に、多くの受講生からの高い支持を獲得。また、執筆コンサルタントとして、様々なwebサイトのアクセスアップ、販売アップのノウハウを構築。
2006年6月、株式会社「物書き屋」設立 現在に至る。

著書

一日10分で上達!WEBライティング(武蔵野書院)
ネットコミュニケーション&ライティングの技術(共著)(明日香出版社)


~平野様からの一言~

貴子さんを一言でいえば「勉強熱心な方」につきます。
すごくお堅い分野の事から、かなり怪しい精神世界の分野に至るまで「何故にそこまでやるのか?」と言うくらい深く追求していく女性です。
さらにすごいのは、いかなる分野においても専門性をつきつめても、決してそれにどっぷりとつからない事です。
コーチングにしてもカウンセリングにしてもコンサルティングにしても、多くの場合自分の学んだスタイルに染まってしまうんですけど、それが全くない!
さまざまな事を自分自身で吸収しながら、自分自身のスタイルのあくまで一部としてビジネスに生かしているってこと。

深い洞察力を用いて、一つ一つ言葉を選びながら話をしてくれるので、とにかくわかりやすく説得力があるので、何かを相談しても常に的確な回答をしてくれるのは魅力かな?
私の良き姉貴分です。

 

栢野 克己(かやの かつみ)様

kayanosan株式会社インタークロス 代表取締役
日本一過激な小企業コンサル・講演家。

本を読み、人に逢い、学び、書き、話し、伝え、相談に乗り、共に学ぶ場を創造するのが仕事であり天命。それも社員10名以下の小企業と独立起業者限定。おそらく、この分野では日本一の接近戦量稽古をしています。
主催のセミナー交流会「九州ベンチャー大学」や「やる気会」「早朝マーケ会」「個別相談会」は16年1000回を越え、累計で約1万人参加。年間講演約100回+勉強会100回が自主ノルマだそうで、2006年~2007年に家族で1年間の世界一周を実現。

著書

弱者の戦略(経済界)
小さな会社★儲けのルール(フォレスト出版)
大逆転!バカ社長―天職発見の人生マニュアル(経済界)


~栢野様からの一言~

鈴木さんと最初に会ったのは2003年前後か?
昔も今も私は人に会いまくってますが、10年も経つと、当時、活躍していた人の9割は消えている。
その頃の鈴木さんは駆け出しで、NLPがどうのこうのと云っていたが、神田さんも「NLPはコミュニケーション術として優れているが、修得は難しい」。私も、「またコーチングみたいなアメリカ輸入モンに飛びつくアホが!」と思った。

時代は流れ、最近ではNLPは勉強熱心な人の間では常用語に。
不況も長引き、ウツも普通になり、ビジネスや経営や社員研修は単なる戦略やマーケティングだけでは全然解決できない。
心理学の理解とマスターと教授が必須なのだ。
さらに、働く人の半分は女性で、男性も草食系・女男が増えている。
昔の「やればできる!」的な男講師ではとても受け入れられない。
鈴木さんはNLP系講師では数少ない女性。
しかも多くの心理学を知る実力派。

まあ、女性は他にも山ほどいるが、大半は若すぎだ。
「お前のように若くて経験もないやつがエラソウに言うな!」バッカ。
その点、鈴木さんは年齢も見た目も経験も実力も充分。
教えてもらうなら一押しだと思います。

 

島瀬 武彦(しませ たけひこ)様

shimasesan山口県徳地町「ねむの木」マスター
田舎のゲリラマーケッター

山口県の片田舎、徳地町の山の中で行列を作る飲食店を経営。
徳地町は中国山地の西の端にしずくのようにぶら下がった山間の盆地の町。穏やかな気候の町。しかし、かつては過疎化率日本一にも輝いた典型的な地方のど田舎。
その徳地町で”田舎の良さを伝える”田舎の喫茶店”にこだわり、現地の卵や農作物を使う繁盛店を経営しています。
神田昌典氏の顧客獲得実践会にて新人賞を受賞した過去を持ち、中国新聞にも取り上げられる経営者です。


~島瀬さんからの一言~
鈴木さんの提唱されているビジネススタイルは、話だけを聞くと心理学をベースにしているので曖昧なもののような印象を受けますが、実際のコンサルティングや研修の内容は極めて具体的で実践的です。
だからこそ、どんな経歴の社員にでも実践出来るものですし、そこには鈴木さんの「関わる人を出来るだけ多く幸せにしたい」と言う気持ちが反映されていると感じています。
鈴木さんはあるとき私にこう言いました。
「多くの会社で社員研修をして分かったことがあります。それは”社員は良い仕事をしたがっている”ということです」と。
良い仕事をしたいのは社員だけではありません。
経営者も含めて「人は自分以外の人のために何かをしたがっている」のです。
自分と自分に関わる多くの人を幸せにしたい方に、僕は鈴木さんの研修とコンサルティングをオススメしたいと思います。

 

佐藤 幹容(さとう みきひろ)様

satosan株式会社アクティブパートナーズ 代表取締役
キャバクラ 3店舗
マッサージ店・運転代行業経営
起業・経営コンサルティング
ネットマーケティングコンサルタント


~佐藤様からの一言~

様々な経験と知識からくる、確かな論理と実行力には驚かされます。一言でいうと、とにかくパワフルでミラクル!!圧倒的な存在感と実行力に信頼を感じます。また人間の根本の部分から紐解いて様々な問題を解決してくださるので、とにかく、「あっ!えぇ!」と驚きの連続です。それはまさにオンリーワン。個人、法人問わず、悩んだら会うだけでも、何かが変わる。そんな方です。

 

加藤 雅史(かとう まさし)様

rcm_kato株式会社目標管理トレーニング
制度融資.com
すごい会議実践会
株式会社目標管理トレーニング 代表取締役

学校法人立志舎学園で、税理士及びシステムエンジニアの両方を教えるマルチ講師として人気を博す。その後、富士通㈱で財務パッケージソフトのSE。ベンチャー企業で株式公開業務、アカウンティングマネジャー。
2007年まで在籍したコンサルティング会社では最年少取締役、副社長を歴任し、2008年より、株式会社目標管理トレーニングの代表となる。
中小企業新事業活動促進法承認から制度融資や助成金・補助金獲得支援を行う傍ら、承認企業を確実に成長・発展のステージに引き上げるため、心理学を活用した販売力、営業力強化トレーニングも行う。また、日本でもベストセラーになった「すごい会議」の仕組みを実践指導できる日本で3番目の経営コーチとして活躍中。


~加藤様からの一言~
私が経営支援をしていると、業績が伸び悩んでいる又は悪化している企業は、必ずと言っていいほど、幹部間、社員間での「意思疎通の悪さ」があります。違った言い方をすれば「コミュニケーションの悪さ」。厄介なのは、この「悪さ」が対顧客に対しても知らず知らずのうちに出ていることに気づていないのを目にします。
実は、業績の伸び悩み又は悪化の要因の1つになっているのが、この「コミュニケーションの悪さ」だと私は感じています。
鈴木さんのノウハウが素晴らしいのは、この「意思疎通」を科学的に、わかりやすく、そして、すぐに実践できるというところにあります。実際に「あっ」という間に、社員、幹部間のコミュニケーションを良くしてしまいます。
そして、何より嬉しいのが、結果として業績向上にまで結びついてしまうことなんです。
想像してみてください。あなたの会社の社員が、毎日イキイキと働き、職場ではいつも意見が活発に飛び交い、そして毎日「今日もやったー」という達成感に満ち溢れていることが実感できたとしたら、どんなことが、あなたの職場に起るでしょうか。
鈴木さんに「コンサルティング」のご相談をしてみることを是非、お勧めします。