2001年創業

ご挨拶

2001年創立のマインドック有限会社の代表者である鈴木貴子からの挨拶

ご挨拶

鈴木貴子の顔写真小こんにちは。
マインドックの鈴木貴子と申します。

経営者の皆様は、集客や営業、その他販売活動に日々奮闘していらっしゃることと存じます。  

現在も生活用品の販売金額は下がり続け、中小企業の経営は冷え込み続けています。

しかし、経営者の皆様が気づいていないことがあります。
それは「どんな時代も人は欲しい物なら買う」いうことです。

どんな時代も人は欲しい物なら買う

たとえば、洋服は毎年新しいファッションが出てきて売れていきます。
空き家が増えたと言いながら新築住宅を建てる人は後を絶ちません。
昔は社員旅行でしか行けなかった海外旅行は誰でも行けます。

では、変化したのは何かというと・・・

変化したものは

女性の影響力の増大

1つは、女性の影響力の増大でしょう

自動車も一人一台の地域であっても、ご主人の車はファミリーカーとして購入されるのに奥様の車は奥様の好みで購入されます。

DIYの商品であっても、女性の購入金額が男性の購入金額を数パーセント追い越しています。

20代の正社員の給与は、男性より女性のほうが高給です。

また、アメリカのデータでは商品購入の意思決定の80%が女性の影響で決まると出ています。
住宅や金融商品、旅行などは90%を超えます。※コトラー推薦Why Shy Buysより

このように、女性の影響力は集客において目を見張る勢いで増大しています。

そのうえ、女性の91%が「広告主は女性の気持ちがわかっていない」と不満を述べています。※TheNextWebより:2013年調べ

この女性の影響力を日本社会はまだまだ甘く見ています。だから、商品が売れないのです。

しかし、この数字を逆転の発想で観ると「女性の気持ちがわかる」という少数派に入ってしまえば楽に集客できると判断することができます。

スマホの普及

もう1つは、スマホの普及です。

ホームページであっても、数年前までのパソコン主体からスマホ主体になってしまいました。
昔のSNSからブログ、ホームページという流れが、SNSから他のSNSに流れて完結してしまったり、時にはSNSからブログ、またSNSに戻ってから他のコミュニティと無限ループのようにお客様が移動しています。

スマホの普及により、検索は瞬時に行われ比較される世の中になってしまいました

元からマーケティングは、市場の変化に影響されやすく、1年前に2億円売り上げたノウハウが、一夜にして使えないノウハウになることもあります。

そうした市場の変化に素早く対応し売上を確保していくのが、私たちコンサルタントと経営者である皆様の仕事です。

しかし、スマホの普及により市場が細分化されていますので、中小零細企業や個人事業主でもNO.1のポジションが取りやすくなりました。
NO.1になれば、一人勝ちできます。

マーケティングとセールスは車の両輪

また、マーケティングとセールスは、売上アップの車の両輪です。

しかし、多くの方が片側の車輪だけで走ろうとしています。

マーケティングをセールスと同じ考えで行うと結果が思わしくなく、セールスをマーケティングと同じ考えで行うと購入者が少なくなってしまいます。

私は、マーケティングとセールスはまるで違うスキームと考えています。
この異なったスキームを役割別に組み合わせると、それぞれの弱い箇所を補い大きな結果を創り出せます。

集客もセールスも、あなたにマッチした方法に変えれば、売上アップは簡単です。売上がアップすれば資金繰りの不安も解消できます。

すべての答えはお客様の頭の中にある

売上アップのすべての答えはお客様の頭の中にあります。

その点、私は心理スキルを4000万円以上かけて学んでおりますので、お客様の心理が手に取るようにわかります。

私は誠実な仕事を続けていらっしゃる皆様に、より一層安心してビジネスを続けられる仕組み作りをお手伝いしたいと考えております。

ぜひ、マインドックにお任せください。

追伸

なぜ、あなたは「集客と販売に苦労する」のか?

その「根本的な理由」を今すぐ明らかにしなければ、貴重な時間と経費を捨てるようなものです。
お客様の感情を理解し、お客様を味方につけて継続的な売上を積み上げ、あなたが業界を牽引するにはどうすればいいか。

それを、あなたにお伝えしています。