調査データからの推論で顧客心理がわかるおススメ本・行動経済学、その他10冊

本とコンパスとメガネ

顧客心理がわかるおススメ本(動画)

『顧客心理がわかるおススメ本』をご紹介します

ちょっと古いですが、でも名著なので皆さん読んでおかれると良いかと思います。
それは、「行動経済学」と言われているものの本です。
 
この「行動経済学」というのは、またの名を「心理経済学」と言われています。
 
色んな実験データがあります。

松竹梅の差をどうやってつけると良いのかなども書かれていますので役に立ちます。

セミナーで紹介している本

私、セミナーで紹介している
 

この本は、ダン・アリエリー博士が書いた本で、大変読みやすいのでおススメしています。

他に同博士の




マッテオ・モッテルリーニ 博士の

 
といったような、この新旧織り交ぜての8冊は、読みやすいですし、わかりやすいので、応用することもすごく簡単ですから、読まれると良いでしょう。

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人の心理から目が離せない

私は、昔から癖で、人の心理がどういうもので、どういう構造になるかというのが、すごく気になってしまいます。

これは私が幼い頃から苦しんだ家庭環境のせいではないかと思います。

父も母も悪い人ではないのですが、自分の感情の制御が下手でした。

少し気に入らないことがあると、弱かった私に八つ当たりをして、殴る・蹴る・無視する・嫌味を言うのが日常でした。

父はセールスの腕が良くイケメン。
母も美人でしっかり者。
でも、何かキッカケで豹変します。

この彼らの動機や意思決定の仕方を見極めることは、私にとって重要でした。

また、高校時代にトップに立った学校外サークルでも、関わる人の動機の多種多様さに対応して、500名ほどのサークルをまとめ上げる必要がありました。

そんなことから、
人の心理がどう動くのか?
なぜ、その人はその行動をするのか?
その他、人間心理への興味が深くなっていったのだと思います。
 
その興味を満たすのはこういう本です。
 
ポジティブなこともネガティブなことも、その構造の大元に、とにかく興味があります。

だから、今日も人の心から目が離せなません(笑)。

追加の2冊

おススメはこの8冊ですが
 

 
これは行動経済学の本ではありませんが、名著ですので加えておきます。

新刊も出ています。


 
合計10冊、どうぞお読みになってください。

目からウロコが数枚落ちることをお約束しますよ。

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