鈴木 栄美子(すずき えみこ)プロフィール
マインドック有限会社 代表取締役
女性感情マーケティングの提唱者男女で異なる「本能的な感情の在り方」に着目した
新規集客・成約率アップが得意分野の
経営コンサルタント。得意なこと:抽象的な理論や感覚的なことを、具体的な説明で理解してもらうこと
経費ゼロで売上5倍。
私にとっても思い出深い、あるプロジェクトでの成果です。何をやったのか? この要因は1つだけ
女性を集客して、女性向けに販促して、女性向けトークでクロージングしただけ。
マーケティングは感情に基づくものであり、感情は男女によって性質が違う。
この「男女差」を逆手に取って、従来とは違うマーケティング方法を取ったこと。
事実に基づく推論ですが、当時より今の方が女性の社会的な影響力が強まっている。
つまり、日本経済全体における女性の購入決定権が占める割合が大きくなってい
るので、おそらく今やれば、もっと大きな成果を出すことが可能でしょう。
このような成果が出せるまでには、じつは長い道のりがあったのです。
クライアントの95.6%が増益。
これを可能にした「女性感情マーケティング」の体系化は私の幼少時代から始まっていました。
1958年 東京生まれ。
私の父は当時としては成功した実業家。外見もカッコよく、どこかに出かけては
母にお土産を買い、自分がオーダーメイドの服を作る際には母にも洋服をプレゼ
ントするような女性に気配りの出来る人。母はいわゆる良妻賢母。朝は5時起床、食事の用意をし6時半には化粧も終えて着物に。和裁洋裁の内職をして家計を支え、私達姉妹への教育もばっちり。父が留守がちだった家をよく守っていたと思う。
人によっては羨ましいと思うのかもしれない。でも私は幸せではなかった。
父と母は仲が悪かった。父は母のために、母は父のために、お互いが良いと思ったことを実行している。それは子供の目から見ても分かった。
それが間違いだった。
実は、上で紹介しただけでも「女性感情マーケティング」としては大きく失敗している要素が2~3つ入っている。だから、悲しいけれどすれ違う。子供の私は2人の「真ん中」に立つことになる。
そして、当時はまだ感覚的にしか捉えられなかった。
だが気付いていった。「男と女では、物事の解釈が異なる」のだと。その考えを私は小学校にあがって強めていくことになる。
クラスに一人や二人いなかっただろうか?
女子からモテて、男子とも仲のいい女子。
私はそのタイプだった。・・・「だった」というより「になった」と言った方が正しいかもしれない。父と母を見ていた私は本来の性格に加え、多少なりとも「男女差」を意識していたのだから。
小学校4年までは、仲良しの級友は男の子で高校時代のあだ名が「僕ちゃん」。バレンタインデーには女子からのチョコレートが届いていた。
高校時代、東京工業大学の数学教育の第一人者 遠山啓(とおやまひらく)先生の発行する『ひと』の読者を手紙で集め、読書会の名目で一都六県約500名の高校生を組織化したサークルの活動に励む。慶応大付属高校と東京工業大学付属の男子と3名でリーダーとして活動し全体集会を開催。
そして大学時代、アリス・ミラー氏の著書『魂の殺人』と出会い、心理学という学問があることを知る。そして私は多種類の心理学を学び始めた。
幼少時より“人間観察”が習性にもなっていた私は気づいていたのだ。
心理学は実学、実生活にそのまま使えるものだと。500名の組織の幹部として活動していた時もそう。強力なカリスマがあったわけではない。
私は「男女差」を念頭に一人ひとりの個性やモチベーションで言い方や見え方を変えていただけ。
今思えばそれはセールスとしてとても正しい心理学を応用した結果だった。もちろん、当時も「男らしさ」は兼ね備えており、成人してからも女友達から「あなたが男だったら嫁に行く」と太鼓判を押されていた。
就職したNEC厚生サービスで、NEC社員や関連企業の2,000人以上の食生活を守り、現場指揮、仕入れ、カロリー計算、マネジメントの一切を担当する業務に励む。
そこでは人員、材料、機材、資金に厳しい条件がある環境下での生産管理ノウハウを体得。限られた時間内で最高の商品を提供する術を身につけ、他の事業所からヘルプを頼まれる腕利きの栄養士となる。この時の知識が生産管理能力となり今に活きている。
その後、独学で経理の勉強を始め、商業簿記2級取得と同時に常勤社員として働き出す。
正直に言うと仕事選びにポリシーなんてなかった。経理だって女性の募集があったから職に就きたくて選んだだけだ。(そういえば数字が苦手な女性を経理に配置する会社が多いのはなぜだろう?男性を経理にして女性を販売にすれば売れるのに)
知り合った税理士さんに頼まれて、追い詰められ「時間」も「資金」もほとんどない状態の企業を再生する活動に従事。年商3億円のサービス系企業の赤字を、半年で2000万円の黒字にするなど少しずつ結果を出していった。
そんな中、私に舞い込んできた案件だった。
構造不況の印刷業界、赤字6000万円。
しかも、チェックをしたら、このままでは3ヶ月後に倒産という大ピンチだった。
言っておくが、これまでの案件は経理の視点で改善すれば何とか収支転換するレベルだったから何とかなってきた。
しかし、今回はそうはいかない。支出面を改善しつつ、同時に売上も上げていかなくてはならない。そんなノウハウは、持っていない。 当時の私は経営も営業も「ド素人」なのだ。
さすがに当惑した。しかし、時間が限られている以上やるしかない。そこで働く人々がいるのだ。右も左も分からない状態でスタートした。
プロジェクトと言っても、メンバーは私とあてがわられた部下の2名だけ。
時間がないのに、現状分析をしたいのに、 「キーマンが誰か」「味方になってくれるのは誰か」 それも全て自分で調べていかなければならない。つらい?・・・もちろん。
プレッシャーに潰されそうになった。泣いた夜は、一度や二度ではない。
でも、そこで働く人々の生活を背負っている。逃げることはできない。コツコツやるしかないのだ。
そして、辛い時期をグッと耐えて半年・・・赤字6000万円の企業は半年で黒字転換を果たす。
この時の経験がコンサルタントとして今でも大きな財産になっている。
経営についてもこれらの仕事を通じて学ぶことができた。
「自分で戦略を考え、自分で実行する」「売上・コスト削減の両面を同時に見る」という貴重な経験を積むことができた。私が費用を抑え売上をアップさせ、黒字転換に導いた3つのポイント。
- 現場のセールス方法の変更による売上アップ
- 商品管理の流れのスムーズ化によるコスト削減
- 社内コミュニケーションの活性化によるモチベーションアップ
そして、気付いたのだ。
仕組みそのものに大きな間違いをすることは少ない。
それを実際に運用する現場においてやり方を間違えている。
たとえやり方があっていたとしても、
実行する人と人(特に男性と女性)の間でやり取りが上手くいっていない。「男女差」というのをもう少し具体的にすると
・男女では物事の理解の仕方に違いがある
・男女ではやる気が入るスイッチのポイントが違う
・男女では言葉一つの解釈に違いがある
ということ。だから、「男女差」という1つのコンセプトで一貫した戦略で対応した結果が、赤字6000万円の企業の半年での黒字転換だったのだ。
当時まだまだ経営なんて分かっていなかった私は昔から培われた「男女差」への視点で私なりに現場を見ていた。
その見解が担当した企業にマッチしていたのは不幸中の幸いだった。
私はそれしかできなかったのだから。「女性感情マーケティング」の基礎はこの時期に作られたものだ。
2001年 独立
2004年 現社設立私が独立を決意したのは、活動するフィールドを大きく広げたかったから。
そうして、経費ゼロで売上5倍。という成果をだした。
何をやったのか? この要因は1つだけ女性を集客して、女性向けに販促して、女性向けトークでクロージングしただけ。
この企業の売上は、今でも伸び続けている。
競合他社が苦戦しているのを横目に、不況など、どこふく風といった顔で、
楽々と売上を上げている。メールに書いてあった
“社員に「もう売らないで」と頼んだ”と。また、
・外資系大手金融機関での新人研修経験の結果、離職率84%ダウンを達成
・大手通信機器メーカーのチームワーク研修の結果、部署の経常増益を達成
・コーチングで無資本から主婦の海外アパート購入を援助
・コーチングで保険営業TOP10位以内に入る営業マンを育成
などの実績も、
男女差を念頭においた結果できたこと。時を経て、特にこの10年で女性は強くなりました。
家庭における意思決定権を強めているのはもちろん、自立した30代の女性が増えることで日本経済全体に占める金額的な割合も増やしています。今、売上に悩む企業が必要としているのは、私が得意としている“女性の感情を刺激し売上を伸ばす方法”ではないだろうか?
結果、時代のニーズに合っていたのか、
企業研修は、
参加者のうち90.4%が満足と評価(対象:4652人 2008年12月調査)。
コンサルティングでは、
関わった企業の95.6%が経営改善(2009年3月調査)。
という実績が出せるまでになった。そして、2010年にはフジテレビ、日本テレビにも出演。
米国NLP協会公認・NLPトレーナー/日本コンサルタント協会パートナー・ビジネスコンサルタント/経済産業省後援・ドリームゲートアドバイザーなどの活動もしている。
「男女差」は以前より広がり、「男女差に基づく勝ち組負け組の経済格差」もまた広がっています。
「男女差」を克服し、クライアントの素晴らしい商品を必要としている人たちに適切に届けることで生まれ育った日本への貢献を果たしていきたい。
そうして女性客が「あそこの会社は良い」と笑顔で口コミしてくれる会社を1万社創り、 男女共生先進国として日本を有名にしたい。
それが今の私の想いです。
追伸
「女性感情マーケティング」を有効に活用できる業界・業態ですが、
一概に申し伝えることは実は難しいです。私の音声講座やセミナーでは理論の理解にフォーカスを置いています。だから、本当に理解ができるし、思いもしなかった業界の方からこのような言葉をいただきます。
「男性向け商品と思っていたが、集客して売上を作るには女性へのアプローチを考えるべきだった」と。
それはあなたの会社の「可能性」です。あなたの会社に眠る、そして競合他社がまだ気づいていない機会なのです。
心理学と生産管理と経理知識を融合した独自手法「女性感情マーケティング」
ぜひ、あなたもご体験ください。
鈴木の尊敬する人とお世話になっている人
■ 石原 明(いしはら あきら)先生
日本経営教育研究所代表
http://www.nihonkeiei-lab.jp/
高収益トップ3%倶楽部 主催
http://www.ishihara-akira.com/club/
Blog石原明の経営のヒント
http://www.ishihara-akira.com/blog/1958年 静岡県生まれ。ヤマハ発動機(株)を経て、1985年外資系教育会社、日本代理店に入社、1986年セールス部門で日本1位、世界約6万人のセールスマンの中で常にトップクラスの実績を収める。
1992年 セールス・マネージャーとして年間を通して最高の成果を発揮した営業管理職に贈られる「セールス・マネージャー世界大賞」を受賞する。研修講師としても約200社の研修を担当した実績を持つ。
1995年 日本経営教育研究所を設立、経営コンサルタントとして独立。各社顧問及びコンサルティング活動に入る。
1997年 これまでの教育分野に対する経験をまとめた「成功曲線を描こう」を出版。この本の内容をカリキュラムとしたセミナーをビジネスマン向けに開催、延べ3万人が参加。
2000年 経営者向けにマーケティング情報を提供する「高収益トップ3%倶楽部」発足。
2002年 無料メールマガジン「営業マンは断ることを覚えなさい」発行、最速で2万人の読者を獲得、『社長「小さい会社」のままじゃダメなんです!』に変更後、読者数40,000人に急成長。
現在、各社顧問及びコンサルティング、執筆、講演活動、などで活躍中。
2000年にスタートした「高収益トップ3%倶楽部」には全国述べ3500社が参加している。
著書
営業マンは断ることを覚えなさい・文庫版(知的生きかた文庫・三笠書房)
「成功曲線」を描こう(大和書房)中国語、韓国語でも出版
社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!(サンマーク出版)
気絶するほど儲かる絶対法則(サンマーク出版)
イヤな客には売るな!(PHPエディターズグループ)
営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編(明日香出版)
営業マンは断ることを覚えなさい(明日香出版)
心を身軽にする80のインストラクション(H&I株式会社)
~鈴木からの一言~
石原先生の「高収益トップ3%倶楽部」に入会して数年。勉強会に参加して感心するのは、ニコニコとして物腰の柔らかな先生の口から、的確な指摘と考え方を広げる発想が次から次に出ることです。
石原先生は、新しいことを始めるのも早いうえに、それを持続させています。
つまり、無駄な動きをしていないのです。「頭の良い人」そのものです。
そんな先生から「鈴木さんにピッタリな仕事があるよ」とクライアントさんのお仕事のお手伝いを仰せつかりました。ありがたかったです。
今でも、いろいろと励ましてくれる石原先生、これからも、よろしくお願いいたします。
<<本人の承諾を得て掲載しております。>>
■ 堀内 伸浩(ほりうち のぶひろ)さん
有限会社エルム・プランニング
http://www.elm-p.com/
パワー名刺工房
http://www.powermeishi.com/
文章コンサルタント
有限会社エルム・プランニング 代表取締役「口下手でも熱い想いは伝えられる!」との信念から、売れる&伝わる「正直ライティング」メソッドを世に広めるべく、書籍やセミナー、研修を通して普及活動を行っている、日本で数少ない文章コンサルタント。
もともと口下手で引っ込み思案な性格ゆえに人と話すのが苦手だったことから、文章力を磨くためにコピーライターに。現在は上記の活動のほか、「熱い思いや商品の魅力が伝えられずに悩んでいる人と企業のお役に立つこと」をミッションに、名刺をはじめチラシやDMなど販促・営業ツールおよびホームページのコンサルティング&制作も行っている。顧問先の通販会社をわずか3年で埼玉から東京・八重洲に本社移転するまでに成長させた実績も持つ。
正直ライティングの普及を通して、世の中をラブレター(ウソ、騙し、煽りのない、愛のある広告文)で埋め尽くすのが夢。
1965年元旦生まれ。奈良県出身。同志社大学卒業。山羊座のA型。
著書
最初の3秒で心をつかむビジネス文章術(日本実業出版社)
成功する!「ビジネスメール」入門(主婦の友ベストBOOKS)
ビジネスが加速する!すごい名刺(ソシム)
あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール(アスカビジネス)
書いて売れ!―セールスライティングの技術(アスカビジネス)
「書く」マーケティング―「商品」「サービス」「自分」を売り込む(アスカビジネス)
~鈴木からの一言~
堀内さんの良さは、何と言っても「正直さ」です。
ご本人も“口下手でも熱い想いは伝えられる「正直ライティング」”とおっしゃっています。そうなのです。この「正直さ」を真正面に出してこられるほど、本当に「正直」なのが堀内さんの強みです。
正しいビジネスをしている正直な経営者さんほど、競合先が書いている広告文章の「嘘」に対抗して「本当ではないこと」が書けずに苦戦していることか・・・。
ですから、堀内さんの正直ライティングの助けを借りて、あなたの会社の強みや売りを正しくアピールしてもらってください。きっと親身に手伝ってくれます。そのうえ、誠実に良い商品をプロセスにまでこだわって販売している経営者さんのお助けライター・堀内伸浩さんなら、業務に対する姿勢も正直だから安心ですよ。~堀内さんからの一言~
鈴木さんの実力を疑っていたわけではないのですが、なぜ鈴木さんのコンサルティングを受けた企業は、業績がどんどん伸びていくのか?
正直言うと、ずっと不思議でなりませんでした。
しかし先日、鈴木さんの話を聞いて、ようやくその謎が解けました。
鈴木さんは、立場の違いによる社長と社員の意識のズレや、社員とお客さんの意識のズレを、心理学に基づいたコンサルティングで巧みに調整されていたのです。
整体師の先生が身体の骨格のズレを調整することで痛みをとったり体調が良くしたりするのと同じように、鈴木さんはコミュニケーションのズレを調整することで意志の疎通を良くしていたのです。
社員を思いやる社長の気持ちが伝われば、社員はがんばる。その結果、売上も伸びる。社員とお客さんとの関係においても、社員のお客さんを思う気持ちがきちんと伝われば、お客さんは買ってくれるというわけです。
自分の思いがうまく社員に伝わっていないとお感じの経営者の方は、コミュニケーションのズレを調整するプロである鈴木さんに、ぜひ相談されることをお勧めいたします。
■ 横田 尚哉(よこたひさや)さん
ファンクショナル・アプローチ研究所
http://www.fa-ken.jp/
バリュー・エンジニアリング
http://www.kamuna.jp/ve/
公式ブログ
http://www.kamuna.jp/fa/
メルマガ
http://www.kamuna.jp/ve/veml.phpたった4日間で40億円を削減する改善の国際専門家
株式会社ファンクショナル・アプローチ研究所(http://www.fa-ken.jp/)代表取締役社長。
大手建設コンサルタント会社、パシフィックコンサルタンツ株式会社本社部長から単身独立。
世界最大の企業・GE(ゼネラル・エレクトリック)の改善手法をアレンジして10年間で総額1兆円分の公共事業の改善に乗り出し、コスト縮減総額2000億円を実現させた実績を持つ、業界屈指のコンサルタント。
たった3年で同改善手法「バリュー・エンジニアリング」を日本の50%以上の地域に普及させた功績により、橋梁新聞社からブリッジマン・オブ・ザ・イヤー・2006を受賞。
ダイナミックな問題解決手法を駆使し短期間で数億円から数十億円の工事費を浮かせる実績が評判を呼び、全国から問い合わせが殺到。コンサルティングサービスは約6ヶ月待ちとなっている。
約1年間にわたる長期密着取材を終え、2010年3月7日に『情熱大陸』(毎日放送/TBS系列)で人間ドキュメンタリー番組として特集が組まれる。「30年後の子供たちのために、輝く未来を遺したい」という信念のもと、「ファンクショナル・アプローチ」を世に広めるべく講演や研修活動をはじめ、企業の経営改善や教育活動に乗り出し、熱心な活動を幅広く展開している。
著書
ワンランク上の問題解決の技術《実践編》 視点を変える「ファンクショナル・アプローチ」のすすめ(ディスカヴァー)
~鈴木からの一言~
横田さんと知り合ったのは、あるセミナーでした。
彼の近くに座った私は、一緒にワークをする機会に恵まれました。そのワークで、私は彼のファンになってしまったのです。
華奢なのかと思うような細い身体と柔らかな微笑みと静かな物腰。しかし、お仕事では超ハードスケジュールをこなし、ワーク中のどんな質問にも的確な答えを返してくれました。
そんな横田さんに対して、私の頭に最初に浮かんだ言葉は、「強い犬は吠えない」でした。
あまりに的確すぎる答えが返ってくるので、この人は強いと感じたのです。
そうして、初出版の本を読み彼の経歴を知るにつけ、益々ファンになってしまっています。
柔軟で思いやり深く知性を使いこなしている横田さん。
ファンクショナル・アプローチの普及のために、これからも応援させてくださいね。~横田尚哉さんからの一言~
いえいえ、鈴木さんと話していると、不思議と引き込まれてしまいました。他の方にはない独特のものをお持ちで、それをお仕事にされていると後で知り、納得ですね。
鈴木さんにコンサルタントを受けた企業が伸びるのもわかります。だって、顧客がファンになるような社員が増えるのでしょ。経営者が楽できますよね。うらやましい。
■ 加藤洋一(かとうよういち)さん
株式会社U.S.P代表
小さな会社を短期間で地域、
業界No.1ブランドにするコンサルタント。短期間でブランドを築くための具体的な施策として、「USP(独自のウリ)」を軸にしたマーケティング戦略「USPマーケティング®」および社員のUSP(その人ならではの強み)を活かした組織開発手法がある。これらを駆使して、180日間で地域No.1、365日で業界No.1ブランドになる会社が続出し、高収益体制になっている。
日本で唯一、USPの専門書を執筆。第一人者でもある。著書
「高売れキャッチコピー」がスラスラ書ける本 同文館出版
小さな会社がNo.1になれるコア・ブランド戦略 PHP研究所
御社の売上を増大させるUSPマーケティング 明日香出版
~鈴木からの一言~
加藤さんの強みは、プロモーションの上手さです。
ご本人のHPやブログを読むと、その凄さがわかります。
私は彼のUSPについての著書をクライアント様に紹介することが多いのですが、それは、とても分かりやすく実行しやすいからです。
きっと彼の頭の中は、映画のプロモーションフィルムのようになっているのではないかと思います。
映画監督が1本の映画を作るように、事業でも本でも組み立てているので面白いほど分かりやすいのです。
そんな彼と、日本コンサルタント協会の同期という光栄に恵まれ、親しくさせていただいている私は幸せ者です。
~加藤からの一言~
会社経営において女性スタッフを味方にすることは経営に有利だろうか?
答えは、もちろん「Yes」である。
どんな経営者でも感覚的には、女性スタッフを味方につければ業績はあがるとの思いはあることだろう。私の知人の女性は、顧問先の社長に対して尽くし方が尋常ではないのだ。その働きぶりを傍目で見て閉口してしまったほどである。
「なぜ、女性はこれだけ一生懸命に尽くすことができるのだろうか?」
と驚いてしまった。
私なりにも「男性脳」と「女性脳」を研究したことがある。「女性脳」を理解すればするほど、
「そうか、なるほど、社長が母性を味方につければ経営に有利だ。女性が本当に社長のために真剣に働く状況になると恐ろしいほどの力を発揮する」
ということがわかった。しかし、ここで疑問が出てくる。
「どうすれば、女性が社長のために一生懸命尽くすようになるのか?」
この疑問に答えられるコンサルタントはそうはいない。我々男性コンサルタントは一生理解できないのかもしれない。たとえ理解したとしても実行させることは難しいのかもしれない。なぜなら、女性を理解するには、「男性脳」の性質である理屈で考えることがまちがっているからだ。このことは男性で生まれてきた以上宿命なのかもしれない。
女性を理解し経営者の味方につけるという意味での優秀なコンサルタントで鈴木さんに勝る方を知らない。女性の心理を理解し、社長の見方につけるためのモチベーションを与えられる稀有な存在なのである。それは、女性コンサルタントが持つ特権であり、その心理面にフォーカスできる彼女だからだ。
彼女のUSP(独自のウリ)の一つは間違いなく
女性スタッフが社長のために自発的に尽くすようになるコンサルティングを提供し、業績を上げられる!ということだろう。
女性を味方につけることで業績を上げられる可能性のある経営者は彼女を雇うべきである。
■ 田中 ミエ(たなか みえ)さん
ダンナ様はFBIブログ
http://ameblo.jp/tanakamie/
朝日新聞『仕事力』
http://www.asakyu.com/column/?id=635
朝日新聞『あの人とこんな話』
http://www.asakyu.com/anohito/?id=640東京都生まれ。銀行員を経て念願の広告業界に入る。
以後コピーライターとして、20年以上にわたり、テレビCF、雑誌・新聞広告などを幅広く手がける。
シャネルの新聞広告にて朝日広告賞特別賞、ワコール社STUDIO FIVEブランドカ タログにて日本印刷部門賞をたびたび受賞する。
また、女性誌・新聞を中心に、インタビュアー・ライターとしても活躍。朝日新聞朝刊求人欄「仕事力」「あの人とこんな話」など、これまでに取材した相手は1000人を超える。
元FBI捜査官のアメリカ人の夫との間に一女がいる。
2008年『ダンナ様はFBI』でエッセイにもデビュー。
著書
ダンナ様はFBI(幻冬舎)
~鈴木からの一言~
アネさんとみんなに呼ばれる田中さんは、いつも人気者です。
なぜなら、名インタビュアーなのを活かして、自分が気がつかない強みや本心を優しく聞き取ってくれるからです。
そのうえ、文章と同じように、テンポ良く切れ味のある言葉で励ましてくれます。
長年のキャリアからは想像できないほど、女性としても可愛い田中さん。
状況判断も的確です。
唯一の弱点は、ダンナ様がFBIだったことじゃないかと推察しています。~田中さんからの一言~
一言なんてね、一言でお伝えできる人じゃないんですけど(笑)。
鈴木さんは、初めて足を踏み込んだところでも、一瞬にして場を鷲づかみにするような強いアテンション力を持った方です。
会議であろうが、ミーティングであろうが、食事の席であろうが、鈴木さんがやってきたら空気が変わる。
声がハッキリしていて、よく通るせいもあります。
でも、それ以上に「本音」を話していることがたちまち分かる直球力が魅力なのです。
あ、この人信じられると思えます。
仕事が大好きで、人を元気づける先天的な才能があるうえに、実に多くの勉強を重ねている。人生経験を積んでいる。
そのバックボーンの大きさ、深さ、そして考え方の的確さが、目の前にいる人に理解され、納得され、共感させる底力です。
若い女性も、キャリアの豪腕も、生意気な青年も、融通が利かなくなった昔の青年も話しに引き込まれるうちに、論理にうなづいている。
どのセクションの人も、相談にのってもらいたくなるでしょう。
きっと現場が変わる、現場が動く、働く人の気持が熱を帯びてきます。
■ 平野 栄(ひらの さかえ)さん
株式会社物書き屋 http://www.monokakiya.com/
志望動機制作センター http://www.shibodoki.com/
祝辞ドットこむ http://www.shukuji.com/
自分史製作センター http://www.jibunshi.biz/
結婚スピーチサポートセンター http://www.kekkonspeech.info/
テープ起こしの声書会 http://www.tapeokoshi.biz/
株式会社物書き屋 代表取締役
志望動機制作センター 代表
祝辞ドットこむ 代表
合同会社オンライン文章サービス 代表
結婚スピーチサポートセンター 代表
祝辞ドットこむ 代表
声書会代表国際理解教育プログラムを専門に扱う企業での留学カウンセラーの職務に携わる。
海外での言語教育事情に明るく、語学教育、翻訳の実務経験から、独自の日本語学習、日本語表現理論を模索。趣味の「釣り」についても30年以上の豊富な経験と知識を生かし、専門誌、新聞等のメディアで「釣りライター」として活動。
自らの日本語表現理論と、「釣りライター」としての経験から、代筆ビジネスの普及を信じ、2000年9月、執筆代行の「物書き屋」を設立。メールマガジン、セールスレター、WEBコラム、各種論文の執筆代行業務を行う。
一般のライターとは、異なる独自の路線での営業を展開し、特にWEBライティングでは、オンラインショップ系の企業経営者からの人望も厚い。
無料メルマガ「1日10分文章上達法」で公開した独自の理論による文章上達方法を更に活性化させるための、添削講座を2004年3月開講。 その高い学習効果に、多くの受講生からの高い支持を獲得。また、執筆コンサルタントとして、様々なwebサイトのアクセスアップ、販売アップのノウハウを構築。
2006年6月、株式会社「物書き屋」設立 現在に至る。
著書
一日10分で上達!WEBライティング(武蔵野書院)
ネットコミュニケーション&ライティングの技術(共著)(明日香出版社)
~鈴木からの一言~
普段は怒らない私だが、「本当に怒ると私は怖い」という自覚がある。
しかし、この人とは絶対に喧嘩をしたくないと思っています。
なぜなら、粘り強さと気迫で負けるとわかっているから。
所有しているサイトの数からして仕事量はハンパではないのに、身だしなみに気をつけ、様々な人と遊び、それでいて、自分の時間をとても大切にしている姿からもバイタリティを感じます。そのうえ、曲がったことが大嫌いなので、いつも義を通す想いが見えてくる熱い男性です。
だからこそ、顧客に対して親身な文章が書け、会社も発展するのです。このように、気力、体力、知力に粘り強さが加われば、鬼も逃げ出すしかありませんので、やっぱり、この人とは喧嘩はしないことにしようと思う私です。~平野さんからの一言~
栄美子さんを一言でいえば「勉強熱心な方」につきます。
すごくお堅い分野の事から、かなり怪しい精神世界の分野に至るまで「何故にそこまでやるのか?」と言うくらい深く追求していく女性です。
さらにすごいのは、いかなる分野においても専門性をつきつめても、決してそれにどっぷりとつからない事です。
コーチングにしてもカウンセリングにしてもコンサルティングにしても、多くの場合自分の学んだスタイルの染まってしまうんですけど、それが全くない!
さまざまな事を自分自身で吸収しながら、自分自身のスタイルのあくまで一部としてビジネスに生かしているってこと。
深い洞察力を用いて、一つ一つ言葉を選びながら話をしてくれるので、とにかくわかりやすく説得力があるので、何かを相談しても常に的確な回答をしてくれるのは魅力かな?
私の良き姉貴分です。
■ 栢野 克己(かやの かつみ)さん
株式会社インタークロス
http://yumesenkan.jp/
カヤノの天職ブログ
http://blog.livedoor.jp/kaya0169/
株式会社インタークロス 代表取締役
日本一過激な小企業コンサル・講演家。本を読み、人に逢い、学び、書き、話し、伝え、相談に乗り、共に学ぶ場を創造するのが仕事であり天命。それも社員10名以下の小企業と独立起業者限定。おそらく、この分野では日本一の接近戦量稽古をしています。
主催のセミナー交流会「九州ベンチャー大学」や「やる気会」「早朝マーケ会」「個別相談会」は16年1000回を越え、累計で約1万人参加。年間講演約100回+勉強会100回が自主ノルマだそうで、2006年~2007年に家族で1年間の世界一周を実現。
著書
弱者の戦略(経済界)
小さな会社★儲けのルール(フォレスト出版)
大逆転!バカ社長―天職発見の人生マニュアル(経済界)
~鈴木からの一言~
初めて会ったのは、神田先生実践会メンバーの集まる合宿でした。
その頃も、今も、彼の自分をさらけ出すキャラクターは同じです。
同学年の私としては楽しい同級生発見という印象が強烈に残っています。
本人の会社の紹介にも「私は、自由なピンの零細企業コンサルタント。
この分野では日本一の接近戦量稽古をしています。」と書いていますが、本当に「接近戦」で、これぞ「ランチェスター戦略」。
言うことに嘘がないところを尊敬しています。
「10年後は1/3をアジアで講演する」と書いていますが、海外の出版もできていますし、彼なら!と応援しています。
そのうち、一緒にセミナーしたいと思っています。~栢野さんからの一言~
鈴木さんと最初に会ったのは2003年前後か?
昔も今も私は人に会いまくってますが、5年も経つと、当時、活躍していた人の9割は消えている。
その頃の鈴木さんは駆け出しで、NLPがどうのこうのと云っていたが、神田さんも「NLPはコミュニケーション術として優れているが、修得は難しい」。私も、「またコーチングみたいなアメリカ輸入モンに飛びつくアホが!」と思った。
時代は流れ、最近ではNLPは勉強熱心な人の間では常用語に。
不況も長引き、ウツも普通になり、ビジネスや経営や社員研修は単なる戦略やマーケティングだけでは全然解決できない。
心理学の理解とマスターと教授が必須なのだ。
さらに、働く人の半分は女性で、男性も草食系・女男が増えている。
昔の「やればできる!」的な男講師ではとても受け入れられない。
鈴木さんはNLP系講師では数少ない女性。
しかも多くの心理学を知る実力派。
まあ、女性は他にも山ほどいるが、大半は若すぎだ。
「お前のように若くて経験もないやつがエラソウに言うな!」バッカ。
その点、鈴木さんは年齢も見た目も経験も実力も充分。
教えてもらうなら一押しだと思います。
■ 高橋 博志(たかはし ひろし)さん
日本一の取引先数を持つ建材店
株式会社 高橋
http://www.kabutaka.jp/
通販サイト【建材しょっぷ】
http://www.kenzaishop.jp/
株式会社 高橋 三代目代表取締役
宅地建物取引主任者 二級建築士 測量士補太平洋戦争中日本海軍中佐だった社長の秘書として20代を過ごし、30代をパソコン専門店の店長、40代になって初めて住宅業界に入る。
生まれつきの聴力障害のため、対面でのコミュニケーションを苦手とするも、持ち前の脳天気さと読唇術の習得により、なんとか会話ができるようになる。
複数の業界を歩いてきた経験から【異業種から見た住宅業界】というテーマの講演をすることが多く、住宅業界紙にコラム連載を持つ。
多種類の業界知識と人脈の広さを活かし、新しい業態やネットワークを構築するのを得意とする。忙しい時は、みずから配達に出向くフットワークの軽さもあり、ひとりの妻と3人の娘を持つ心優しい夫として、日夜走り続けている。
~鈴木からの一言~
お世話になりました。お世話になりっぱなしです。
ある有名な先生の実践会メンバーで、この人を知らない人はモグリというほどの方です。
いつもユーモアとアイデアを振りまき、自分の苦労を見せない男気のある優しい人です。
私は、高橋さんが始めてくださったバットマン合宿で、どれほど多くのマーケッターの方と知り会えたか。あの合宿で、多くの先輩から叱咤激励されたからこそ、会社を続けてこられました。ありがとうございます。
まだ個人で仕事を始めたばかりの私を青森に招いてくださいました。あの頃の自分を振り返ると、顔が真っ赤になるほど恥ずかしいです。そうして、その分、高橋さんの懐の深さに感謝が湧きます。ありがとうございました。
一日も早くご恩返ししたいので、何か用事を言いつけてくださいね。~高橋さんからの一言~
鈴木さんと初めてお会いしたのが2002年の渋谷。
当時からなんともパワフルな方だと印象がありましたが、お会いするたびに確実にバージョンアップしていることがわかるため、よほどの勉強と実践を続けていることを実感します。
現在は、BtoC企業の50代男性経営者向けに、女性感情マーケティングで売上をつくったり、社員との意思疎通を良くして、社員に3倍仕事しても
らうコンサルをしているとのこと。鈴木さんならまさに得意分野でしょうね。
いろいろな意味で人生経験も豊富なため、 知識だけを振りかざすコンサルよりは安心して相談できる相手だと思います。
■ 豊田 昭(とよだ あきら)さん
DM・ニュースレターの 発送作業料 + メール便送料を含めて60円台より
http://www.dm110.jp/
ニュースレター作成のための書き方、作り方の無料情報を提供しています
http://www.nlh.jp/
ダイレクトメールの反応率を上げるテクニック
http://www.directmails.jp/1959年 三重県生まれ
昭和61年4月、運送会社を設立。西濃運輸㈱の3次下請けより始め、いくつものトラブルを経験後、西濃運輸㈱との直接取引を行う。その後、各運送会社との取引を通じ、多くの矛盾を強く感じ始め、マーケティングを含めた運送を考え始める。
平成15年2月より1Kg以下の印刷物に特化した、発送費削減システムを作り、印刷から封入封緘・宛名ラベル作成・配送までに対応する、簡単格安発送を始める。 また2007年より一通あたり
全国へのメール便送料 + 宛名ラベル貼り = 60円 も始める
DMやNL(ニュースレター)でCPO(販売率)を上げる事をミッションとし、最高16倍のCPOを獲得。
経営コンサルタントやお客様と共同で各種反応率テストを行い、多数の比較実験データ収集。
現在、これらのデータを用い、安い発送コストと高い反応率のDM、ニュースレターを実践中。
著書
バカ売れDM集客術 中経出版
~鈴木からの一言~
豊田さんの素晴らしさは、情報をおしげもなく公開しているところです。
「ニュースレター作成の無料情報センター」のサイトを開いてください。もう、このサイトだけで、「他のニュースレターのサイトに用事はない」と思うほどの情報量です。ですから、私のコンサルティング先から、ニュースレターの相談を受けた場合は、真っ先に豊田さんのサイトを紹介し読んでもらっています。
なぜなら、情報量が多く正確で、分かりやすく分類されているからです。しかも、妙に美味しいセリフでそそのかすことも嘘もありません。嘘がないのは、信頼というものの資産価値をちゃんと分かっているからです。豊田さんの事業の広げ方も、とても勉強になります。
誠実にハートフルに着々とお仕事をして、すごい結果を創っていらっしゃる豊田さんと知り合えたことは、私の誇りです。~豊田さんからの一言~
鈴木さんとお会いしてから、かれこれ5年以上がたちます。はじめお会いした時はパワフルな人だなと感じましたが、話していると勉強家で地味なこともコツコツこなし成果をあげていく人であるとも分かりました。
今後が楽しみと思っていたら、2010年3月7日、フジテレビ「エチカの鏡」に出演しました。
私はよくセミナーに出るのですが、50代以上の経営者に向けのセミナー、それも経験値を要求するようなセミナーで若い講師の場合、抵抗感がある場合も少なくありませんが、鈴木さんの場合、年齢、そして飾らない、分かりやすい話し方で自然と腑に落ちます。
鈴木さんが主催しているBtoC企業の50代男性経営者向けに、女性感情マーケティングで売上を作ることと、社員との意思疎通を良くして、社員に3倍仕事してもらうというお仕事はうまくフォーカスできていると思います。
特に、女性を集客して、顧客をファン化するなど「女性感情マーケティングコンサルタント」という切り口も鈴木さんにぴったりです。経営のことで悩んでいる経営者のかたは、一度、鈴木さんに会うことをお勧めします。きっとヒントがもらえます。
■ 四ッ柳 茂樹(よつやなぎ しげき)さん
株式会社OCL
http://www.ocl.co.jp/
株式会社プロモ・ラボ
http://www.promolab.jp/
ブログ
http://ameblo.jp/kigyourule/株式会社OCL、および株式会社プロモ・ラボ代表取締役。
北海道生まれ。京都大学大学院工学研究科情報工学専攻修了。
NTT 研究所にて次世代ネット活用の研究を行い、2年間で特許12件提出。
独立後は、最先端IT技術の知識を活かし、起業家・中小企業に対し、企業の独自性を守るための知財・経営戦略の支援を行い、創業後まもなく2倍以上の売上を上げるネットショップ、サービスを輩出するなど、会社員が転職と同じように起業を選べる社会を目指し、活動中。
2004年からは、経済産業省後援の起業家支援組織「ドリームゲート」のアドバイザーとなり、eビジネスやIT関連を中心とした幅広い知識と「難しいことをわかりやすく」をモットーとした教え方やアドバイスが好評を得て、年間総相談数No.1の評価を得ている。
著書
あたりまえだけどなかなかできない仕事のルール(アスカビジネス)
理系アタマのつくり方(サンマーク出版)
知りたい!マルチメディア検定 (資格ガイドシリーズ)(経林書房)
~鈴木からの一言~
起業時のサポートが上手いと定評のある四ッ柳さん。どのくらい上手いのかは、彼のホームページにある6カ月起業パックの説明を読むとわかります。
「アイディアの段階から実際に起業するまでを株式会社OCLが、フルサポートします。本気で事業を始めたいけれど、何をしていいのかわからない方へ。」と書いてあります。
何をしていいのかわからない方をサポートするのは、とても難しいのに、それを堂々と打ち出してしまうなんて・・・私にはできません。
元から起業している人なら、どこが問題なのか見つけやすいです。
創業2年以上経過して社員も数人いる会社のコンサルティングなら私も自信がありますが、初めての起業で、しかも「何をしていいのかわからない方」へのコンサルティングはできません。
それを指導して起業を成功させる四ッ柳さんは、まさに人情ある理系頭の代表選手です。~四ツ柳さんからの一言~
お客様に接する機会の多い会社では、社員の態度次第で、お客様の印象が大きく変わってしまうものです。
急に社長が社内をいきなり明るくしようと言い出しても、すぐに雰囲気が変わったりはしません。
そこで登場するのが、いつもパワフルな鈴木さん。お会いする度に、こちらが元気になる、明るい方です。
鈴木さんの研修を受けられる従業員は、明るくなっていくのは間違いありません。
社員も明るくなると、お客様に対する接し方も変わってくるでしょうから、今までの3倍の売上を上げるというのも、わかる気がします。
魅力的な社員に、ファンとなるお客様がつくのは、当然でしょう。
私が鈴木さんとお話ししていてびっくりしたのは、今までいた会社の中で、経営改善をしてきていたこと。単にコーチングだけを行なう講師ではありません。
もちろん、専門家としてのスキルで、社長と社員との意思疎通を良くすることができるのも、鈴木さんの強みですが、実際に会社の中で改善を成功してきたからこそ、結果を出せるのだと思います。
■ 島瀬 武彦(しませ たけひこ)さん
徳地町企業情報「ねむの木」
http://www.y-shoko.com/tokujisk/kigyou/nemu/nemu-2.htm
”田舎戦略”のススメ
http://plaza.rakuten.co.jp/nemunoki/田舎のゲリラマーケッター
山口県の片田舎、徳地町の山の中で行列を作る飲食店を経営。
徳地町は中国山地の西の端にしずくのようにぶら下がった山間の盆地の町。穏やかな気候の町。しかし、かつては過疎化率日本一にも輝いた典型的な地方のど田舎。
その徳地町で”田舎の良さを伝える”田舎の喫茶店”にこだわり、現地の卵や農作物を使う繁盛店を経営しています。
神田昌典氏の顧客獲得実践会にて新人賞を受賞した過去を持ち、中国新聞にも取り上げられる経営者です。
~鈴木からの一言~
島瀬さんとは、神田先生の顧客獲得実践会に入会していた関係で知り合いました。
その後、チャーミングポジション研究会という島瀬さんのビジネスの考え方を学ぶ会を起こし、私は、そこで勉強させていただきました。
その関係で、今や「師匠」です(笑)。
自分と商品とお客様、すべての一致するところに自己ブランドができ、永続的な経営ができるという島瀬さんの考え方は、多くの中小企業経営者の悩みであるお金儲けと自己意識の不一致が解消できます。ここら辺で悩んでいる方は、”田舎戦略”のススメをお読み下さい。~島瀬さんからの一言~
鈴木さんの提唱されているビジネススタイルは、話だけを聞くと心理学をベースにしているので曖昧なもののような印象を受けますが、実際のコンサルティングや研修の内容は極めて具体的で実践的です。
だからこそ、どんな経歴の社員にでも実践出来るものですし、そこには鈴木さんの「関わる人を出来るだけ多く幸せにしたい」と言う気持ちが反映されていると感じています。
鈴木さんはあるとき私にこう言いました。
「多くの会社で社員研修をして分かったことがあります。それは”社員は良い仕事をしたがっている”ということです」と。
良い仕事をしたいのは社員だけではありません。
経営者も含めて「人は自分以外の人のために何かをしたがっている」のです。
自分と自分に関わる多くの人を幸せにしたい方に、僕は鈴木さんの研修とコンサルティングをオススメしたいと思います。
■ 賀集 美和(かしゅう みわ)さん
株式会社エドウィン・コパード・ジャパン
http://www.edwincoppard.com/jp
シンガーソングライター女社長 賀集美和の唄ぶろぐ
http://ameblo.jp/kashumiwa/
賀集美和さんの曲が試聴できます
http://www.youpublish.com/people/2226#publications株式会社エドウィン・コパード・ジャパン 代表取締役
ワタミ株式会社のグループ会社創設メンバーとして、またワタミ会長・CEO 渡邊美樹氏の通訳も務めながら、激動の7年間を過ごす。その後は、世界60カ国で展開する世界的飲食店チェーンのアメリカ本社に籍を置き、世界各国の人材育成コンサルティングを担当していたが、2006年にエドウィン・コパード氏と出会い、自分の真の役割に目覚め、エドウィン氏のメソッドを広める活動を開始。
現在は「声と唄の力が人生に真の歓びをもたらす」をコンセプトに、「楽譜が読めない」、「楽器も弾けない」、「音楽トレーニングなんて受けたこともない」人でも、自分本来の声を取り戻し、それによって、自分らしく、欲しい現実を歌い寄せる人生を手に入れるお手伝いするために、エドウィン・コパード・ジャパンの代表取締役を務めている。
エドウィン・コパード氏とは、
1960年代にカナダでトップ10チャートに入ったこともあるプロ歌手であり、音楽プロデューサー。
そして、ブライアン・アダムスをはじめ多くのプロ歌手のボイストレーニングを実施してきた優秀なヴォイス・トレーナー。
世界的リーダーのパーソナルコーチを務めてきたアンソニー・ロビンズ氏に請われ、12年間にわたり彼のセミナーでゲスト講師をしていた経歴を持つ。声と音楽の力で、8,000人以上の人々の人生を激変させてきた。最近では、世界的ベストセラー「こころのチキンスープ」著者、マーク・ビクター・ハンセン氏のセミナーに招かれ講師を務め、日本でも数年前よりジェームス・スキナー氏主催の8日間セミナーで、他の世界的なマスターと共に、「声と元型心理学の世界的権威」としてゲスト講師をしている。
~鈴木からの一言~
ジェームス・スキナー氏が”経営者育成塾”を行っていた頃、彼のセミナーをお手伝いしていた私は、驚くようなセミナーを発見しました。それが、エドウィン・コパード氏のセミナーです。
エドウィン氏のセミナーに参加した多くの経営者の大きな変化に「このセミナーだけは、何が何でも受けたい!」と思ったのを今でも鮮明に憶えています。
そんなエドウィン氏のセミナーを、日本で受けられるようにしてくれたのが賀集さん。
子犬のような無邪気さと明るい笑顔で会社を経営していますが、雄牛のようなガッツをみせる時もあり、その絶妙なバランスに、常に感心させられています。~賀集さんからの一言~
私も含めて経営者は、色んなことを自分でしなければならずてんてこ舞いの日々です。
従業員の教育やてこ入れの必要性は嫌というほど理解していても、自分で実施する時間もエネルギーもないものです。
人間関係の難しさも影響して、なかなか直接着手できなかったり、厳しい経済下で、教育に投資できる予算に限りがあるのも現実です。
それでも、一般のコンサルタントや企業教育トレーナーは、経営者を攻め立てます。「人材育成の重要性がわかっていない」と。
しかし、鈴木さんは違います。
同じ悩みを経験した経営者として、知識と実績を重ねた教育者として、これらの状況を十分踏まえて、短時間で目を見張る結果がでる具体的な解決策を提案してくれます。
最も難しい人材育成、、、「子育て」を経験した鈴木さんは本物です。
■ 佐藤 幹容(さとう みきひろ)さん
株式会社アクティブパートナーズ 代表取締役
ミッキーのブログ
http://ameblo.jp/mikihiro-sato/
(覚醒)男起業塾
http://www.otoko-kigyojuku.com/
(1)もつ鍋・博多料理 龍馬
http://www.ryoma-japan.com/
(2)起業・経営コンサルティング
http://www.active-partners.jp/
(3)キャバクラ 3店舗
http://wakuwaku-group.com/
(4)マッサージ店
http://www.bodysalon-clover.com/
(5)運転代行業
http://sd-daikou.jp/
~鈴木からの一言~
私は、佐藤さんのさわやかな笑顔の裏に隠れたチャレンジ精神には、いつも驚かされます。
ゼロから会社を立ち上げる人はいても、その会社がつぶれても、なおかつ新会社を立ち上げる人の数は、とても少ないものです。ゼロから1にするのが大変ですから、その1がゼロに戻ったらショックのあまり再チャレンジをしなくなるのです。ですが、佐藤さんは違います。倒れても、倒れても立ち上がり、今では数社を保有するグループ企業の若き総帥であり、多くの会を催す名経営者です。これぞ現代の志士と尊敬しています。
イケメンのうえに志高い佐藤さんは、プレゼンテーションの上手さも抜群です。
ですから、人を惹きつけ離さない佐藤さんのこれからの活躍に私の目は釘づけです。~佐藤さんからの一言~
様々な経験と知識からくる、確かな論理と実行力には驚かされます。一言でいうと、とにかくパワフルでミラクル!!圧倒的な存在感と実行力に信頼を感じます。また人間の根本の部分から紐解いて様々な問題を解決してくださるので、とにかく、「あっ!えぇ!」と驚きの連続です。それはまさにオンリーワン。個人、法人問わず、悩んだら会うだけでも、何かが変わる。そんな方です。
■ 加藤 雅史(かとう まさし)さん
株式会社目標管理トレーニング
制度融資.com
http://www.sbf-c.com
すごい会議実践会
http://www.sugoikaigi.com株式会社目標管理トレーニング 代表取締役
学校法人立志舎学園で、税理士及びシステムエンジニアの両方を教えるマルチ講師として人気を博す。その後、富士通㈱で財務パッケージソフトのSE。ベンチャー企業で株式公開業務、アカウンティングマネジャー。
2007年まで在籍したコンサルティング会社では最年少取締役、副社長を歴任し、2008年より、株式会社目標管理トレーニングの代表となる。
中小企業新事業活動促進法承認から制度融資や助成金・補助金獲得支援を行う傍ら、承認企業を確実に成長・発展のステージに引き上げるため、心理学を活用した販売力、営業力強化トレーニングも行う。また、日本でもベストセラーになった「すごい会議」の仕組みを実践指導できる日本で3番目の経営コーチとして活躍中。
~鈴木からの一言~
過去の経歴を知ると辣腕なすごい政治家になれると思われる方です。なぜなら、税務がわかりシステムがわかりITに強く経済に強く現場に強く、そのうえ、起業家であり講演が上手いのですから、日本国家を動かす政治家としての素質が有り余っています。
そんな大局的視点をもった実務家の加藤さんが中小企業向けの制度融資の申請業務をお手伝いしてくれているのですから、「僕がお手伝いすれば申請が通る確率がグッと高まります」と言われると納得します。中小企業にとって自由に使える資金は多ければ多いほどよいはず。資金面の拡充を考えていらっしゃるなら、どうぞ、一度、加藤さんにご相談されてみてください。きっと、良い解決案を提示してくれますよ。~加藤さんからの一言~
私が経営支援をしていると、業績が伸び悩んでいる又は悪化している企業は、必ずと言っていいほど、幹部間、社員間での「意思疎通の悪さ」があります。違った言い方をすれば「コミュニケーションの悪さ」。厄介なのは、この「悪さ」が対顧客に対しても知らず知らずのうちに出ていることに気づていないのを目にします。
実は、業績の伸び悩み又は悪化の要因の1つになっているのが、この「コミュニケーションの悪さ」だと私は感じています。
鈴木さんのノウハウが素晴らしいのは、この「意思疎通」を科学的に、わかりやすく、そして、すぐに実践できるというところにあります。実際に「あっ」という間に、社員、幹部間のコミュニケーションを良くしてしまいます。
そして、何より嬉しいのが、結果として業績向上にまで結びついてしまうことなんです。
想像してみてください。あなたの会社の社員が、毎日イキイキと働き、職場ではいつも意見が活発に飛び交い、そして毎日「今日もやったー」という達成感に満ち溢れていることが実感できたとしたら、どんなことが、あなたの職場に起るでしょうか。
鈴木さんに「社員活用コンサルティング」のご相談をしてみることを是非、お勧めします。
■ 下村 澄(しもむら きよむ)先生
株式会社ビジネス情報センター代表取締役
『素心・不器会』会長 http://info.soshin-fukikai.net/「人間学」を通し、ニュービジネスの起業、発展を演出する仕掛人。昭和4年佐賀県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。大阪テレビ、毎日放送を経て日中ビデオネットワーク取締役。その後も(社)ニュービジネス協議会専務理事、(株)ビジネス情報センター代表取締役会長を経る。
多くのインフォーマル・グループの仕掛人・演出者として“会魔”とも称され、勉強会の横断的組織「知恵の輪」の代表を長く務めた。現在も、故安岡正篤氏に学んだことを、一人でも多くの人に伝えるため「不昧会」代表、株式会社日本企業調査会相談役、「素心・不器会」会長などを務める。
著書
人間の品格(PHP研究所)
人脈を広げる55の鉄則(PHP研究所)
安岡正篤・中村天風の帝王学(プレジデント社)
安岡正篤・中村天風の人望学「男の器量」はかくあれ!(プレジデント社)
中村天風・安岡正篤に学ぶ 成功の法則(PHP研究所)
人脈のつくり方 人間こそ最高の情報源だ(PHP研究所)
他、35冊
~鈴木の一言~
下村先生と初めてお会いしたのは、30代の頃。
独立する予定もないのに、ビジネスの集まりが好きな私が、先生の主催するニュービジネス協議会に出席したのがご縁です。
先生は、腰が低くニコニコとしていらっしゃって、常に謙虚です。
でも、政財界の知り合いは多く、下村先生の1980年代の初出版記念会には、1万円の会費を払って2000人の大物が集まったという人物です。
もったいないほどの才能と人徳のそろった下村先生。
私は、少しでも先生の薫陶を受けるべく、朝の読書会に出席しています。
なので、先生からは「出版したら応援するよ」とのお言葉をいただいています。
家族に恵まれなかった私には、あこがれの父のような先生です。
<<本人の承諾を得て掲載しております。>>
下村 澄先生は2009年に逝去されました。ここに謹んでご冥福をお祈り申しあげます。
協力・協賛リンク
送料、宛名ラベル作成・貼代、封入、封綴じ含めて全国配送68円より
DM発送代行センター
有限会社メディアボックス■ 櫻井 秀樹さん
全ての人たち、全ての企業の埋もれている強み・可能性を承認し、引き出し、世の中にお伝えすることをサポートするイケメンなコーチです。モデルバンク
http://ameblo.jp/modelbank2007/
FBで覗き見るイケメンの日常
http://www.facebook.com/hideki.sakurai1
■ 八木 信人さん
ダスキン福井代表取締役
大本山永平寺御用達
心、体、お家を!キレイに!おそうじアドバイザー
元気・やる気・本気をお届けします!掃除好きは知っている
株式会社ダスキン福井
http://www.duskin-fukui.jp/
ツイッターで世の中を綺麗に
http://twitter.com/#!/duskin_fukui
■ やまざき ひであきさん
年間約2800名の施術を行っている
人気プロ整体師
スピリチュアルな整体をお望みの方へセラピュタ天空
http://www.kiboujinsei.com/
109魂のレスキュー隊
あなたの潜在能力を引き出す専門家
http://ameblo.jp/tenkubit/
■ モレッリーニ 美保子さん
ステップ・アップ・エナジー代表
パーソナル・コーチ
20年に渡る塾経営と潜在意識の使い方で、基準作りコーチングをしています。幸せの基準で全ては上手く行くbyミーモン
ブログ:http://ameblo.jp/miimom/
facebook: https://www.facebook.com/mihoko.morellini
twitter:http://twitter.com/#!/mihokomorellini
■ 岩見 周介さん
ホンモノをつくり出す人とホンモノを求める人の出会いとつながりの場をデザインし、世の中にもっと多くの幸福を生み出すお手伝いをしたい。
それを実現する理論と行動力がある方です。ブログ「三人寄れば文殊の知恵」
http://shu.weblogs.jp/
つながりデザイナー岩見周介公式ウェブサイト
http://shu.com/
有限会社文殊コンサルティング
http://www.monju.biz/
■ 中里 誠さん ミッドネイション
個人ビジネスにおける、素晴らしい才能やスキル、サービスを持っているのに、ITが苦手という理由で損をしている人がたくさんいると感じました。
そういう人が、少しでも苦手意識を解消して、もっとWEBを気軽に活用できる為のお手伝いをしていくことがミッションです。
個人ビジネスに効く!ホームページ戦略
http://www.mid-nation.com/
ブログ
http://ameblo.jp/marketing-hp/
FBもあります。
http://on.fb.me/pZReww
■ 池田 美清さん
インターネットマーケティング協同組合、代表理事
大手通販会社のコンサルタントとして活躍し、個別相談2時間30万円の
ネット集客、販売のプロプロフェッショナルです。
ビジネスモデル構築、会員組織作りも得意で、現在は船井総研創立者、船井幸雄さんとも共同で会社を立ち上げています。インターネットマーケティング協同組合
http://imc-japan.org/
船井経営研究会
http://funaifkk.com/about
株式会社ミリオネア
http://www.11nakama.com/
■ 田所 雅子さん
「語り」ワークショップ講師。
インプロを取り入れた
声、言葉、表現、コミュニケーション
のワークショップ講師。
ボイストレーニングスクール講師
として声の悩みにもお答えしている。語り手、自然案内人 田所雅子
http://tadokorootodama.com/
田所雅子のつぶやきブログ
http://tubuyaki-katarite.blogspot.com/
■ 永田 仁史さん
自らも経営者として
全く異なった12の業種を成功させた?実績を持つ
売れる仕組みづくりコンサルタント
http://www.i-ms.co.jp/
http://www.facebook.com/imscon
■ 桑名 正典さん
独自のカウンセリング知識、ノウハウを駆使し、
一人一人が自分らしさを表現し、
さらに、自分の中の可能性を追求、開花する
パーソンズインク代表者パーソンズインク
http://www.personslink.com/
穏やかで幸せになる
ナチュラルポジティブのすすめ
http://ameblo.jp/masterkwn/
■ 倉科 直樹さん
普通のサラリーマンが社内起業で、念願の先生に!
抱腹絶倒!?の記憶術セミナー
『アクティブ・ブレイン・セミナー』
http://www.kura-abs.com/
⇒記憶のプチテクニック無料配布中!
G20参加国はこうすれば覚えられます^^倉科直樹の記憶法と人間学
http://ameblo.jp/active7/
チームビルディング協会のHP
http://jtba.jp/
ツイッター
http://twitter.com/Naoki_Kurashina
■ 遠藤 晃さん
遠藤晃顧客教育研究所(株) 代表取締役
No.1セミナー戦略会議 代表
エデュケーショナルセールスに特化した営業戦略プロデューサー
士業・コンサルタント・コーチなど顧問契約や高額商品を扱う業種に特化して、セミナー戦略を活用し集客から顧客化までの戦略を構築する専門家。
エデュケーショナルセールスの仕組み作りや発想法を伝えます。
http://www.no1seminar.jp/
顧客獲得セミナー成功講座
http://ameblo.jp/no1seminar/
■ 泉 かつふみさん
泉特許事務所 代表
国内・外国の特許出願が主な仕事だが、実用新案、意匠、商標の出願も行っている。外国への特許出願が多いのが特徴。20年以上の弁理士経験がある。・得意技術分野は、以下のとおり。
半導体関係(プロセス、デバイス、回路)全般
FPD(Flat Panel Display, 液晶・プラズマ等のディスプレイ措置)
通信関係(携帯電話、光通信等)
ソフトウェア関係(ビジネスモデルを含む)
記憶媒体関係(磁気ディスク、光ディスク等)
機械・メカトロニクス関係(ロボット、オートメーション、農機、センサ等)
セラミックス・鋳造プロセス関係http://izumi-pat.jp/
FBで活発に交流しています。
https://www.facebook.com/patizumi
http://www.facebook.com/IzumiKatsufumi
■ 大久保 達弥さん
大久保公認会計士・税理士事務所
自分でお客様の仕事場を見てから、問題点・改善点を見出します。
帳簿だけ見ていても本当の問題点は発見できません。
公認会計士として100社以上の現場を見てきた経験を皆様の成長に生かします。
〒179-0072
東京都練馬区光が丘7-6-2-506
http://facebook.com/higeokubo
http://ameblo.jp/higeokubo大好評のFBページ。
30代社長が3年で年商3億円を突破するための黄金法則
http://ja-jp.facebook.com/okubooffice
■ 藤田 匡典さん
藤田会計事務所税務調査につよい法人税申告書の作成業務が得意
法人税申告.com
http://fujita-kaikei.jp/
経営者のための税金講座
http://ameblo.jp/fujita0901/
甘いもの大好き税理士の甘楽日常
https://www.facebook.com/fujimasa
■ 藤井 伸喜さん
金融機関や特定の商品を取り扱う代理店と違い、お客様に対する一方通行的なクロージング、金融商品提案は行いません。
お客様の利益のみを考えたフィナンシャルアドバイス。
金融・財務アドバイスのエキスパートをお探しの方はご連絡下さい。株式会社レスク
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ほけん専門FP@藤井のぶよしby新潟
http://ameblo.jp/fujii-fp/entry-11005196179.html
FBで新潟だけでない活動も分かります。
http://www.facebook.com/nobuyoshi.fujii
■ 林 宜芳さん
世に生を得るは、事を成すにありby坂本 龍馬
を心に刻み、あなたの「想い」を共に実現しますはやし経営コンサルティング株式会社
info@hbc555.com
栃木の経営コンサルタント
UI志援コンサルティング林宜芳の日記
http://hayashi.uicuic.com/
アグリ事業で大忙しですがFBやってます。
http://www.facebook.com/nobuyoshi.hayashi
■ 友部 守さん
営業アーティスト@友部さん
『営業はココロで売れ!』
人を集めることよりも、人が集まる自分を目指そう
という心ある保険屋さんです。人柄の出ているFBと心が温かくなるブログです。
http://www.facebook.com/55tomobe
http://ameblo.jp/skill55/entry-11004783397.html
■ 喜多 洲山さん
ローカル小売業の三代目として家業に従事。
年商1億から50億まで事業を拡大しIPOを目指すも、負債30億を抱え破綻寸前の経営危機に陥る。しかし、そのドン底から這い上がりました。
あなたの苦しみがわかる。だから、何が何でも救いたい。
悩める社長の救世主です。株式会社喜望大地
http://gmmi.jp/
FBは、こちら
http://www.facebook.com/shuzan3
■ 横川 裕之さん
自分の分野で日本一を志す人が集まる
日本一のランチ会主催者
その温厚な雰囲気と気配りからビジネス界のヨン様と呼ばれる、なりたい自分を創る【ドリームクレド】で多くの経営者の指針を作成している。
共感の専門家 横川裕之のブログ
http://ameblo.jp/honkino/
【0から始めるツイッター】小冊子&記事
http://twitter.com/#!/hiroyokko/
■ 山本 利彦さん
中小企業の海外進出を支援する
実践型海外?事業プロデューサー
海外進出や販路拡大のための企画立案?の支援が得意
NHKに取材された海外ビジネスのプロ。http://www.facebook.com/toshihiko.yamamoto
■ 永安 利恵
ひとりひとりに合わせた
オリジナル・オーダーメイドタイプの
トータルケアをご提供しているエキスパートトータルヘルスプロデュース・ブリッジスマイル
http://www.bridge-smile.co.jp/
健康美エキスパート 永安利恵のブログ
http://ameblo.jp/bridge-smile25/entry-11004141457.html
■ 五十嵐 和也さん
「人の持つ想いの種をカタチにし、ワクワク?した世の中を作る」こと。
ITを通じて社会へ貢献し、幸せな事業家、士業と仕事をしている
株式会社エクスウィルパートナーズ・代表取締役社長。
株式会社エクスウィルパートナーズ
http://www.exwill.jp/
志師塾
http://www.exwill.jp/
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■ 石原 尚幸さん
企業参謀.COM 代表/資金発掘コンサルタント
銀行に依存しない資金作りをテーマに、補助金や低利融資を獲得する専門家
企業参謀.com 代表、 石原ファイナンシャルプランニング事務所企業参謀.com
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相続・事業承継相談センター
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マインドック有限会社 代表取締役
私はそのタイプだった。・・・「だった」というより「になった」と言った方が正しいかもしれない。父と母を見ていた私は本来の性格に加え、多少なりとも「男女差」を意識していたのだから。
そんな中、私に舞い込んできた案件だった。
日本経営教育研究所代表
有限会社エルム・プランニング
ファンクショナル・アプローチ研究所
株式会社U.S.P代表
ダンナ様はFBIブログ
株式会社物書き屋 代表取締役
株式会社インタークロス
日本一の取引先数を持つ建材店
DM・ニュースレターの 発送作業料 + メール便送料を含めて60円台より
株式会社OCL
徳地町企業情報「ねむの木」
株式会社エドウィン・コパード・ジャパン
株式会社アクティブパートナーズ 代表取締役
株式会社目標管理トレーニング
株式会社ビジネス情報センター代表取締役

